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わたしがいた暗がりに君がいて

大事にされてきたけど
何か大事にされかたがずれてるような

うちの兄のように
プリンスのように
与えられるものは
与えられてきて

状況を無理矢理変えようとは
されなかったのだけれど


とりあえずわたしがいたような
闇に
さらに厄介な闇に
陥っているのは
わかってきたから

今度はわたしが連れ出さなくては


骨折り損のくたびれもうけか

いい言葉だね

でもそれをやる必要がある


自分が通り抜けたところを
忘れないように
すぐ復習してる気分になってきた。


なってみると
こうなるしかなかったね

ってことね。

泣かせてしまった。

俺男みたいにどんどんなるよ。

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