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2013年12月

ご挨拶

動いていないようで

瞬きごとにかわっていく景色も

かわっていく気持ちも

 
どこかにたどり着いたとき

初めて気がつけるものなのかも


今日はきっと目覚めたら

おせち準備にいそしむので

少し早めのご挨拶


今年も一年ありがとう!!


生存確認をしてくれている

そこのあなた!!

ありがとうございます!

おかげさまで元気です。

ただし鼻風邪だけが今だ治らない

 


来年も

やります。


わたし。やります。

  


なんか猛ダッシュしたい気分です。

猛ダッシュして誰かに会いにいきたい気分です。

なんだか全然落ち着かない

それでもわたしですから

きっと早くないですから

ゆるりと眺めていてください。


よろしくお願いします。


それではよいお年を!!

  

Love from まちるだ

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Getting better

アナグマさんみたいな

きょとんとした目で

こんなこと言われたらうれしいだろうね

なんてさ。

  
  


小雨の中を緑の草花が

生き返るように

呼吸をしているように

わたしの心も蘇っていく

  
 


わたしの大事な時間。

無くしたくない時間。

奥に押し込んでいく本音。

ベタだし単純だ。

わたしは。
  
  


手に入らないからって

あきらめるともまた違うもので

そこはしがみつきたい。

  
  

望んだ関係にはなれなくても

大事な人の

大事な人間になれるように

がんばればいいと思う。

  
 

恋愛の枠の中にだけ

はまってしまって

大切だと思える人をなくすのは

つまらんことだ。

  
  

特別


しつこく言ってるけど
特別になるって
すごいことよね。
   
   

本当に

開きたいと思う人少ないから

しかも何年も

そんな自分から開く努力を

怠っている

ナマケモノなんで

はて。

がんばるとは言ってみたものの

どうしたものだろう。

しかも告げる選択肢はなし。
   
    


言ってみれば


心のニューフェイス。

   
  

緊張に壊されず


ゆっくり考えたい。


ひとつひとつ愉しいな。

  
    

思い出す


あめふりくまのこの歌を


そのぼんやりして

ほのかにうれしいけど、

どことなくさみしい。

でも生き物が無邪気にくつろいでるかんじ。


好き。

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プレゼントは何がいい?

プレゼントは何がいい?



プレゼントは何がいい?

2日すぎてもサンタ!!

2枚でもサンタ!

二枚目でも三枚目でもヒゲ!!

サンタ!

まちるだです。


風邪をひいても年末もやりたいことやんなきゃいけんこと、たくさんあるので寝込んでいられない!!

明日は久々先輩のおうちで
鍋。酒。おとまり!!
わーい!!


今年もあとわずか!!

ふりかえる暇はない。


来年のテーマも
愛とパワーにしようかと。

我に力を。

我が儘に愛を。


負けてもいいなんて
まだ聞きたくない。

もういいよなんて
言えないぐらいまで
来ているくせに。


プレゼントは何がいい?

解放


したいのかさせてなのか
してあげてなのか


それぞれが理解しあえない熱に
なぜ縛られているのだろう。

それを孤独だと叫びあって
それを共感し
友だと呼ぶのか


それってなんだかさびしいじゃん

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なぜ今イノセントワ―ルドか?

あ。気がつきゃクリスマスだった。

おめでとう。

まちるだです。


歌はいろいろ教えてくれる。

何ヵ月か前に

ミスチルのイノセントワールドが

突然頭の中に降るように鳴り出して

なんでだろう。なんでだろう。

って思っていたけど。

やっとわかってきた。

SOSだ。


I Think
I love
I want

わたしは、わたしが、わたしで
アイ、マイ、ミー、マイ、マイン


わたしの言葉は?

あれもこれも考慮しようとして、
一般的にはとか
常識的にはとか
この場的にはとか
先を見たらとか
おとなだったらとか


そんなことばっかを基準にしようとして

なんかわたし、俺。なんも言ってねー。

誰と何しゃべったっけ?


みたいなのばっかになってて

知らぬストレス。



自分自身の正直な言葉ってきっと
どっか歪んでて
どっかダサい。
そして誰か傷つけるかもしれない。

恥ずかしいしこわくて当たり前なんだ。


それを踏まないように
歩くことも喋ることもできるだろうけど

っつかあんま踏まないようにしようと
してたけど

それはわたしをなくさせる行為で

限界が近づいていたみたい。

そろそろと反動で何を言い出すか
わかんなくなってる

おそろしや。


だから、Innocent World

聞け。





胸の中がパチパチと燃えて
熱い季節は続いている




メリークリスマス!!

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夜空の星よ

嵐が空を洗った

綺麗になった

空で星が笑っていた


何がどう転ぶかはわからないわよ。

そんなふうに聞こえた。


あなたの輝き

わたしの願い

繋がっているわ


みんなが見てる夜空の星よ

みんなを見てる夜空の星よ

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ライトアップ


やけまち

きれまち

泣きまち

ポイ!!ポイ!!

ちゃんと袋に入れて

捨ててね!!


優しく歌が歌いたい


はあ。


あきられても

うざがられても

馬鹿にされても


ひたひた続けよう。


振り向くまで。


凍える冬の空

こんなタイミングで
こんな天気だと
思い出しちゃうLOVER SOUL 。

でも、わたしはあなたと

消えるつもりなんかないぜ


生き残るんだぜ


まちるだ

そう簡単に

消えないんだぜ


こそこそ

パワーアップするんだからー!


たましいライトアップ!!

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Lover soul


ジュディマリだ。大好きな歌だ。
そりゃあ練習した。
抜けさして逃げてしまう
高音を
出せるように
時間かけてさあ。


前日には先生から

担当生徒の中で一番安心して見てられる
骨折しても歌えそう
まだ出る余裕があるように
聞こえる

などなど
太鼓判を押されて
それをそりゃそんだけ歌ってるもんな。

と思うちゃんとやったから来る自信の一方
明日にはそれが一変する
可能性の恐怖。
その可能性を笑顔の先生には
とても言えない辛さ。

先にわかっていたからか
その日に至るまでも悪夢悪夢の連続で

二度死ぬ男の夢とか
フナムシゾワゾワの
回廊の夢とかな

部屋に置いてある
CD の骨折の文字

先週の骨折とパインズマインズとゆう
2つのバンドのライブが
すげーよかったのと

先生の言葉と

まーぐるぐるしちゃって

本番は予想通り
骨折しても歌えそうでも
それより痛い女には避けられぬ事態が来て
リハのスカスカの声に
恐れていたからか
予想以上のかわりように、
気が動転

結果ステージは
わたし的にひどいことになり、

川崎まで来てくれた同輩後輩
もらったかわいい赤い花束

もう悔しくて悔しくて

酔っぱらって涙涙で。

次の日も思い出すと悔しくて
涙が出そうになると
目薬指して。


例のごとく、
頭にそんなことは関係ない
結果がすべてみたいな
説教が頭の中をリピートするが

まあそれはそうなんだけど。

それにしても
今回はほんとに悔しかった。


なにが悔しいか
なんで、こんなに固執するのか
なんで、こんな緊張症で
ステージなのか

考えてみたけど
自分が高い声が出ないのが問題じゃなくて
それじゃその歌の魅力が伝えきれないのが、悔しいのだ。

結局わたしは
体張って、恋人自慢したいだけのよな人間なんだ。

なんかすっきりした。
寝よう。おやすみ。

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星の輪の中に

星の輪の中に

骨まで彩祭

金輪際これっきり

そして明日からも

まちるだ・イズ・まちるだ!!


肌荒れが悩み!
曲がり角でもわたしは元気!

女性の文章で

もう女とか恋とか

関係無くなる年齢まで達すると

歌舞伎の女形とかわかるようになる

つまり表現のため取り出された客観的な女性が

わかるようになるって

読んで

若さとかもそうだよなと

思う


自分がその存在そのもので

ある時は

その姿は見えないし

形もわからないもので。


離れてみて

その形がわかる

わたし一人の人生なんてのは

たかがしれているだろうが

ばーっと

離れて遠くから

わたしを眺めたとき

まあそれは不可能なんだけど

繋がって

人達とつくりだしている

形とゆーか関係そのものとゆーか

案外と面白いものなのかもしれん。

その自分からは決して見えない

自分も含まれた

ひとつの全体像があるとして

その全体像の中に

必ずいてほしい人達がいる。

それは友情とか恋とかとは
なんかまた違う気がする。


そもそもこれは望みとゆーより
確信に近いもので。


自分で言ってて変な話だけど
あるんだよな。


ただそれを感じとるだけでなく
星座のように形として抽出して見れたらどんなんだろと
ふと思った。

最近筆が進まぬ理由は
足りないんじゃなくて
実は多すぎるんじゃないかしらって。

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