« 2013年10月 | トップページ | 2013年12月 »

2013年11月

むーん。2

むーん。な気持ちはおセンチ


帰りたい。帰りたくない。帰れない。


あの月へ。


本日よりかぐや姫公開。


つーわけでむーんです。


先週あたりかな。


多摩川でいつものように写真を撮っていて


振り返ればムーン。


もう出ていたのむーん。

.
Moon1_2


Moom2


Moon3

Moon4

Moon5


Moon6

せっかく地球で育ててもらって

誰のものでもないって言って帰っちゃうのって

なんだかやっぱりさびしい話よね。


君のツキも誰かに照らされて

輝きだすだろう。

そんなぐらいがいい。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

モンスター転んだ!

モンスター転んだ!

人に優しくなれなかったときー!!

後悔の残るときー!!

ごめんなさい!!通りすがりの美容師見習いっぽいお兄さん!

ごめんなさい!!お父さん!!

なんか上手く行かなかった昨日。

小さい後悔が大きく渦巻く昨日。

なんだか小さい後悔が

大きな後悔に繋がりそうで

不安になって。

すぐ動揺する自分にがっかり。

失いたくないもの

間違っていないか。


あーしくじった!

普通に出ちゃうわ。


臆病になりすぎて

逃げまくって。


振り返ったらわたししかいなくてもそりゃあ至極当然ではないか。


守りたいのはHomeな関係。

だがしかしその前に立ちはだかるのは

いつだって恋愛モンスター。

それを倒さないと。

先には進めないのか…。


忍び寄る影。ぬき足。さし足。

だるまさん転んだ!!

動くのは誰!?


そのゲームから抜け出して自由に!?

一人が二人に、二人が三人から4ツ葉に。かわれ。


だから鍵つきの扉だってオチで、
鍵がなければ開きません。
穴がなければ開きません。

ああ。立ちはだかる。

いつだって、そのままと言う
選択肢は存在しなくて

時は無常だってことを
しばしば思い出さねばならなくて。

甘いミルクティーでも飲んで
一回お休みさせて

アデュー!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

逃げきりたい愛


誰かに伝えたいよ

My fears 今すぐ

聞いて!!聞いて!!
こわい。


まちるだです。
お久しぶりです。
久しぶりなのに明るくない話だわ。


先日母に、亡くなった祖父の親戚から
ちゃんと墓にお供えをこまめにしてるか

わたしのところに死んだ祖父が来て文句を言った。
わたしがお経をかわりにあげるから戒名を教えろ

と言う電話があったことを
聞いて

やめて!!ホラーきらい!!

と言ったわたしだが

それより生きてる人間の方がこわいと思った今日。


夕飯の買い物の帰り

うちのすぐ側の曲がり角で
デーモンに会ったのです。

そうです。
職場で喧嘩した挙げ句、結局そこでの仕事辞めるきっかけになった奴です。

マジこわいっす。
すれちがう瞬間の
時間の経っていない
その目が怖かったです。

どうして。

俺が被害者だと言わんばかりの
その目。

思い込まれた恋はこわい。


たまたまならいい。

でもうちの検討なんて
職場での笑い話から
簡単につけられるから

仕事帰りの格好で
うちに帰ろうとするわたしと
すれちがうって…

なんで逆から来るのよ。あんた。
しかもここ裏道だけど。あんた。

って考え出すと
きりがなくて

まじこわいです。


考えすぎで終わって!!

すでにうちバレてたら
どうすんべ…。

いや。
考えるだけでもこわい!!

| | コメント (2) | トラックバック (0)

むーん。

むーん。

起きてます。生きてます。

まちるだです。


オハヨ!!

先日デーモンにすれちがった
恐怖日記を
メールで投稿したのに
いつまでも投稿完了しない

まあそんなことも
あるのか。

その感じがまた恐怖。


ぱっくり噛んじゃってー


人間もこまめに色々更新しながら
いかなきゃいけなくて

気がつくと

あそこ止まってた。
ここ詰まってる。
あの問題放置のまま!!

なんてことになってる。

書けなくて。


書けないと思うから
書けないんだと言う熱血文章を読んだが。


そうではなく


自分の言葉が
全て
ずれてる気がしている


終了。


まさか。


こう知らない間に
自分の気持ちの
風呂敷ってか
ビニールシートってか


広げたい場所が
かわってきてるのかな


いや、でもここもいる。


元気かー!?


きみのため
僕のため


扉を押すその瞬間の
感覚が残っているうちは
また開けるような
気がする


それは閉めるための
ものではなく
開くための扉だよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

まちの木

ひょろひょろの木

浮かないで考えなさい

ってのは苦手です。

ダンケシェーン

浮かして

ぼっと浮かすと

言葉がきらっと

光るのです。


アラカルトまちるだです。


また、つまってるのだ。

光らない…。浮けない。


文章の送信まで進めぬ日々が

続いてましたが。ますが。


煮詰まってる日々が

続いてますが。ますとも。


じりじりじりじり。

どこか出口はないかしら。


あーかい。あーおい。

あーきも終わる。

時期がきたらわかること

時期がくるまで決してわからないこと

ラストを見たら絶望するかもよ。

だから見えないのよ。

よく出来てるのよ。

糸で繋がれて遊ばれてるみたいだよ。

誰かが覗いていて笑っていそうだよ。

疑いすぎては
うまくいかぬ。

でもうまくいかぬと
やっぱり力が入って疑い出す。

なんだか不安定なのよ。

でもそのほうが五感が

働くって本当かしら。

でも五感が鈍そうでも

悠々とした生き物に

わたしは憧れるけど。


ここから出たら

何が見えるのか。

何が見たいのか。



お部屋のがじゅまるんも

何考えてんのかわかんねーけど

ひょろひょろ伸びてるのよ。

倒れそうだけど

ひょろひょろ延びてさ。

なんだかすごいね。


わたしもきっと

ひょろひょろだけど伸びてるよな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2013年10月 | トップページ | 2013年12月 »