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2010年1月

純白と大切

好きだと言った気持ちも

好きだと言ってくれた気持ちも

 

 

 

大切にできなかったから

 

 

 

好きだってのが

何かも

よくわからんくなった。

 

 

 

 

「好き」に触りたくなくなった。

 

 

 

 

思い出せなくなった。

思い出したくなくなった。

 

 

 

いつか

好きと大切が

一緒になりますように

 

 

 

 

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むにょ

むにょにょにょにょにょ

 

 

にょん。

 

 

 

にょにょ?

 

 

 

にょんにょん。

 

 

 

 

 

ある晴れた

昼下がり

市場へ

君を売りにいったの。

 

 

 

ある晴れた

昼下がり

空はどこまでも

続く

 

 

 

今までね

ありがとね。

誰もが

振りかえるわ

 

 

 

 

今までね

ありがとね。

涙で

前が見えないよ。

 

 

 

涙で前が見えないよ。

 

 

 

 

今日は天気雨だったね。

  

 

 

 

晴れなのに

傘さして

なんだか変な気分です。

 

 

 

なんだか変な気分です。

 

 

 

虹はどこだ?

 

 

 

涙で前が見えないよ。

 

 

 

 

本日のおうた

「ながれもの」

闘う時には 武器などいらぬ

愛する時には 言葉はいらぬ

どうだ友達よ 目を覚ませ

地球はグルグル 回るんだ

恋人たちよ 抱き合って

何があっても離れるな    THE BLUE HEARTS

ハイヨー

振り向くな。

見返り不美人になるな。

前を向いてりゃ

素顔はばれぬ。

 

 

 

 

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春まちて

君が嬉しいと

あたしも嬉しい

 

 

そんな単純さでよかったんだよなあ。

 

 

嬉しくて抱き合う

嬉しくて抱き合う

うーん。

いいね。

 

 

 

なんか繊細な細い糸みたいなもんじゃなくてさ

ぶっといけどどこまでも伸びる

ゴムみたいならいい。

 

 

 

なんか色々のしかかる

そんなに理由をつけなくては

いけないことなのかしら

 

 

 

太陽あびて

嬉しいねって。

 

 

 

そんな気持ち

 

 

 

上手く言えなくたって

いいんだよな。

 

 

 

一緒にいれば

わかるんだから

 

 

 

君のつくった世界が

本物になる

 

 

 

信じれば。

 

 

 

 

春よ。

 

 

 

君はまだか?

 

 

 

欲しかったのは恋じゃなかった。

 

 

 

 

 

 

Cocolog_oekaki_2010_01_26_21_26

はーるよこい。はーやくこい。

 

 

 

  

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握手

「乾杯」と言う言葉が父は好きだった。

握手と似ている、という言い方もした。

 

 

その一文を読んだとき、

頭の中で

たくさんのグラスのコツンと

ぶつかる音が聞こえて

その瞬間瞬間が浮かんできた。

記憶の中の音が一気に親密さを増した。

たくさんの記憶が親密さを増して

再び甦る。

それはとても眩い光景になった。

 

 

私はその文だけを反芻して

酔ってしまった。

 

 

 

あれが全部握手だと

したら

何十、何百手を繋いでいるのだろう

 

 

一体どれだけの人と

お疲れ様と言って

手を繋いだことになるんだろう

 

 

上だの下だのあーだこーだ

ぶつけたりぶつけられたり

ついでに話をしたり

ただ音をたてて

過ぎ去ったり

 

 

日本人はそれほど握手の習慣がないからね。

その距離感が

らしくて、いいなあと思ったり。

 

 

 

なんか悩むのが馬鹿らしく

乾杯したくなってきちゃった。

 

 

結局それが言いたかっただけじゃないのか?

なんて言わんでおくれ

 

 

アル中じゃなっしんぐ。

みんなで飲むから宜し

杯を交わす相手があるから宜し

手を差し出す差し出してくれる

相手があるから宜し

 

 

本を読むのは思った以上によいね。

なんか一冊読むたびに

栄養になってく気がする。

いや、なってる。

 

 

 

 

本日のおうた

「Baby,I Love You」

Baby,I Love You

ずっとキスをしよう

Baby,I Love You

夕べまでの僕

Baby,I Love You

もう思い出せない

こんな気持ち ちょっといいな

悩みなんか 消えてゆくよ    斉藤和義

いや、いかん。これは完全にはまった。

あの飴玉食ってるみたいな

しゃべり方が苦手だったのに

なのになぜ、なのになぜ

こんなにかっこいいのだ。

惚れていいですか?惚れたー!

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無我夢中

狂ってくれ

狂ってくれ

お願いだ

狂ってくれ

 

 

無我夢中って

すごいですよね。

 

我を無くして

夢の中

ですよ。

 

 

我を無くさなければ

夢中にはなれないのかな。

 

我はちゃんと

表現できたり

説明できたり

するものじゃないと

邪魔になってしまうのかな。

 

 

我を失くすことができれば

素直に

何かに

夢中になれるの?

 

 

素直に

人の言うことを

受け入れられるの?

 

 

何かそれは

危うさが

つきまとう。

 

 

結局

何かしら保つために

掴んでいるものから

手を離して

土から足を離して

周りを

失くすことのような

でも夢中ってことは

そんな危ういこと

なんじゃないかって

その隙に

銃で撃たれたり

刺されたりしちゃったら

終わりじゃね?

なんて

恐るべし

覚悟がいることのような

 

 

芸術家なり音楽家なり

よくわからないけれど

クスリとかって

そういう

我とか自我とかを

何とかしたいとかからの

効用を

求めてするんじゃないかと

思ったり

 

 

 

わああああああああ。

 

 

ああもうわかんね。

 

 

パワー切れ。

 

 

でもそれをするならする

しないならしない。

それだけのことのような。

いや、クスリじゃなくてね。

私、胡散臭くなったな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

真偽じゃなくてエネルギーだ。

 

 

 

 

 

たぶんこんな夜は誰かと話したいんだ。

でもきっと話し出そうとすると

全然上手くしゃべれなくて

余計に悲しくなっちゃうんだ

 

 

 

 

今夜はとってもいい風が

窓から入ってくるんだ。

とってもいいんだよ。

それだけのことが

上手く伝えられない。

 

 

世界中の人としりとりをしようとするのは

すごく困難なことなんだろうなあ

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罪の意識(入門編)

メモれー!コピれー!

やぶれー!捨てろー!

     

叫べー!黙れー!

息を飲めー!唾を吐けー!

     

走れー!止まれー!

戻れー!進めー!

      

飛べー!落ちろー!

沈めー!浮き上がれー!

     

お前は誰だー!

お前こそ誰だー!

      

  

   

   

あいつを殺したのは誰だー!

       

   

    

    

     

みんなだよ。

   

   

    

    

         

帰れー!今すぐ来いー!

    

    

    

    

         

あいつを生んだのは誰だ?

            

    

    

    

     

みんなだよ。

          

          

         

無関係なぞありゃしねえ。

            

             

       

       

罪の意識ってなんだ。

           

            

        

       

         

感じないことが一番罪だ。

     

    

    

   

    

    

ってことを

すんなり感じさせてくれる

遠藤周作は

やっぱりすごい。

 

 

 

  

本日のおうた

「砂漠に赤い花」

月も飛ばされる嵐の夜

赤い花が風に揺れている

誰にも恋していないときは

おやめなさい そんな無駄なこと!  斉藤和義

はい!!やめます!!っと答えたくなる。

かっこいい。

今更アルバム借りてみたんだけど

こりゃあいい☆

じわじわはまりそう。

  

      

       

        

        

        

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真冬の帰り道

ふたをパタンと閉めてしまえば

ドアをバタンと閉めてしまえば

それでおしまいなのに

       

ちらっと

覗く

黄金色の

光景が目に付いて

離れなくて

        

湯気香る

紅茶の向こうには

笑う影が見えて

     

そんな感度ばかり

高くなっても

どうしようもないと

苦笑いして

          

冷たくなった

指先の

痛みが

やたらと恋しくて

           

そんな日々を

猫のように

撫でるわけにもいかないし

            

なんで

どうやっても

逃げられないのかって

              

夢も終わるころには

きっと

そんな疑問ばかりが

まとわりついて

              

ライトが照らす

向こう側には

夢うつつを惑わす

美しい獣が

住みついているのだろうな。

              

       

でも

チャイムが鳴ったら

帰らなくては。

             

    

     

 

  

振り向けば

真冬のさなかに

最後の花火が

上がっている。

              

それに

向かって

歩くのだ。

    

    

    

本日のおうた

「タンポポ」

くるくる回る くる回る

空も大地も

始まりのチャイムなったら

もう君に会えない

ふんづけられて また起きて

道ばたの花

ずっと見つめていたよ      SPITZ

何かが解っても

何も変わらない

何かを確かめても

何も変わらない

ほんとかな?

やさしくなったね

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閉塞中

はい!一日ニ回更新です。

人のブログを見に行って

そっから自分の初期ブログを見ました。

「ああ☆しくじった」

ね。

 

 

うわっあたし元気ーってか

文のテンポの速さに驚きました。

全然ちがう。

考え方もちがう。

自分で書いたことなのに

学ぶことがいっぱいあって

もう昔の自分に顔向けできない

なんて

思う文章もいっぱいあって。

完全に負けてる

ことに

悔しくなりました。

 

 

やっぱ書いててよかったあと

思った。

 

 

読んでいたら元気出てきました。

 

 

とにかくもう

現在の自分は

色んなことが全部閉塞中なんだよね。

 

 

閉塞中なんだけど

たぶんこれが

必要なことになるときが来るわ

 

 

っと自分のブログを

振り返ってなぜか風を感じました。

もう今はただただ

悩み続けるしかない。

 

 

昔のわたしよ。

ありがとう。

君の考えたことは

今のわたしに役に立っている。

  

  

だから今のわたしも

必ず力になるのだから

  

  

春は来る必ず来る

 

  

もがけ苦しめ悩め

あたし!

  

  

うっしゃあ☆

  

  

  

  

Cocolog_oekaki_2010_01_13_02_55

  

もう寒いのいやや

  

堪忍してーやあ

  

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歌者

昨日の夜

眠るとき

またギュッと

不安が私を掴みに

やってきた。

  

  

携帯の中に入っている

音のわるーい

カラオケでとった

歌を聴いたら

落ち着いた。

  

  

何故にかの人の

歌は

心を静めてくれるのか

不思議だなあ。

  

  

あたたかいけど

なんか哀しくて

優しいのです。

  

  

誰の歌を歌っても

その人の歌で

その人の言葉に聞こえてくる。

  

  

歌うたいだなあ。

  

  

テクニックではないんだよなあ。

心だよなあー。うたごころ。

  

  

ああ聞きたいなあー。

聞きたいなあー。

  

  

この間、母に連れられて

陶器を見にいったんだけど

私はまだ器には

あまり興味がなかったんだけど

書や絵とかも書いてて

その人の言葉とかが

結構気に入ったんです。

  

  

お前百年

俺一生

  

  

なんだかその人を思い出してしまいました。

  

  

なんかあたたかいでしょう?

  

  

そこのあなた、フォークソング研究しませんか?

 

 

 

本日のおうた

「怜子」

ひとの不幸を

祈るようにだけは

なりたくないと 願ってきたが

今夜 おまえの幸せぶりが

風に追われる

私の胸に 痛すぎる    中島 みゆき

  

中島みゆきが歌っているのを

聞いたときより

感動してしまった。

もうすっごい寒くて寒いから

あたたかい歌聞きたいんよ。

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ズルい女

大体において、その女は線が細く華奢である。

  

大体において、その女は仕草のひとつひとつが綺麗である。

  

大体において、その女は美人である。

  

大体において、その女は独特の雰囲気を醸し出している。

  

大体において、その女は何をしているのか今いちはっきりしない。

  

大体において、その女は言葉少なく賢く核心をついた台詞を言う。

  

大体において、その女はどこか飄々としている。

  

大体において、その女は何事にも執着のなさそうな態度である。

  

大体において、その女は少女らしい無邪気なところを垣間見せる。

  

大体において、その女は寂しそうな表情をよくする。

  

大体において、その女は男がみな好きになる。

  

大体において、その女は周りをかき乱している。

  

大体において、その女はその周りにいる女達が何故か憎めないのと言い出す。

  

大体において、その女は死ぬ。姿を消す。もしくはラストをうやむやにする。

  

大体において、その女は人の心をさらってゆく。

  

  

  

小説をだかだん。だかだん。と

読んでいますが、

ここまで読んだ小説たちの中に

この「ズルい女」の出てくる確率が非常に高い。

あーまた出た。

あーまた死んでしまった。

そんな感じである。

  

  

何なのでしょうか?

これは一体いつからの

理想像なのだろう。

  

はかなげで生活の香りを漂わせず

美味しい所をすべて持っていき

汚れることなく、廃れるところなく

一切の醜さを感じさせず

何の欲もありませんなどといった態度で

消えてゆく。

  

  

これをズルイ女と呼ばず何と呼ぶのだ。

  

  

何かとても憎らしいではないか。

 

 

とても憎らしいけど

私もそれを憧れのまなざしで見つめ

嫌いになれない一人であり

かといって

その存在に対する

コンプレックスはとても大きく

その嫉妬と愛情と

永久に戦わなければいけないのだ。

 

 

ダサかろう。醜かろう。

格好悪かろう。みじめだろう。

情けなかろう。

ただそんなものたちを撒き散らして

なお欲深く

それでも残り続けなければいけない。

 

 

あすなろうあすなろう

誰なろう何なろう

あすなろう

 

 

今日も明日も

わたしはわたしになるだけである。

 

 

「お前は、ズルいよ」

 

 

頭に残ってます。

ズルかろう。ズラかろう。

わたしです。

 

 

 

本日のおうた

「でっかいうちで」

でっかいうちで

緑にかこまれて

育ったおまえには

何もわからない

何もわからない   BO・GUMBOS

そのままでいてくれれば

わからないままで

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三匹と生きる

目をつぶって

  

流れる音に

  

のめりこんでいくと

  

トカゲとペリカンとイタチが

  

順番に出てくるのです。

  

出てきた順に

  

私は

  

やつらとシンクロして

  

ふわっと浮かぶ感覚に

  

捕らわれるのです。

  

それは実に不思議で

  

一人なのにぜんぜん寂しくないのです。

  

一緒になっているのです。

  

  

そのうち

  

三匹はくるくる廻りだして

 

こっちに来いと

  

わたしを翻弄しだします。

  

行かなくちゃ

  

行かなくちゃ

  

と夢中になって

  

追いかけていると

  

気がつくと

   

やつらは

  

いなくなって

   

虹が架かっているのです。

  

  

そう。

  

そんなことを

   

ひっそりと繰り返しているのです。

   

それが私の一番楽しい時間。

  

  

  

  

  

私は怪しいのものじゃありません。

  

ちょっと信じやすいだけです。

  

  

  

  

やつらを捕まえられたら

  

言ってやりたい

    

一言は決まっているのです。

   

それはまだ

     

ひみつだよ。

     

   

     

 

本日のおうた

「秘密をもった少女」

あの人をみつめると

好きなことがわかるの

月の明かりに 映し出された

わたしだけの 恋の秘密

日記ページは

あの人のことだけ     山口 百恵

みつめるとわかるの

うつっているのがわかるの

日記ページに

名前など書かなくとも

そこにもういるの。

 

 

 

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お前 セミになっちゃうじゃん

ここ最近

好きな本の言葉や

好きな映画の言葉

知り合いの言った言葉などで

いいなあと思ったらメモリングしたりしています。

 

 

昔、好きな歌手の歌詞を

書いてこうと思って

挫折したことがあったけど

 

 

単純にそれは多すぎたし

だいたい書くほど好きなのは

頭に入っていた。

 

 

ま、でも

時々ね。時々。

 

 

しかも今はもうノートが

ばらばらしてるから整理しなきゃ

 

 

以前友達と

話していて

 

 

私は自分がちゃんとしていると

思わない限り

人にものは言えないと思っている。

 

でも、

いつまでたっても

自分がちゃんとしていると思えないから

何も言えない

 

 

と言ったら

 

 

「お前、セミになっちゃうじゃん」

 

 

 

と即座に言われました。

 

 

 

私はなんだかすごく納得してしまいました。

 

 

 

その比喩がぴたりかどうか定かではないが

それがすぐ出てきたことに感心した。

 

 

 

そうねえ

 

 

 

セミなんて地中に何年間もいて

鳴くのは約一週間だけ

 

 

 

でも

夏の一週間

鳴きたいだけ

鳴いて

それも

悪くはないのでは。

 

 

 

なんて思ったりもするのです。

 

 

 

 

 

 

※ただし夏に限る。

 

 

 

 

 

メモは役に立ちますよ。

きっと鳴きたい時に。

 

 

 

私はまだ地中にいるのです。

 

 

 

 

本日のおうた

「サンダーロード」

わかってくれ 今

わからせてくれ 今夜

僕の果て サンダーロード

あなたの彼方 サンダーロード

そうなんだろ サンダーロード

他に道は ないんだろ    ザ・ハイロウズ

しぜーんに耳に入ってきちゃうね☆

僕の果て

あなたの彼方は

同じなのかい。

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2010

遅くなりました。

 

あけましておめでとうございます。

 

 

江ノ島に行きました。

 

去年、別のところでひいたおみくじが

 

大凶だったころが

 

何か後を引いていたので

 

心をこめて

 

おみくじを引いたところ

 

中吉でした。

 

 

中吉なんですけど

 

基本的に

悪いことしか書いてない・・・・

 

まとめると

まあ願い事や待ち人は

そう簡単にはこないから

ってか今年来ないから

勉強怠ることなく

いそぐな

 

 

と、言うところでしょうか

 

 

内容だけ見ると

去年の大凶より

さらにきびしい。

 

 

ここんところ3~4年

ずっと

おみくじは

待て、とか

耐えろ、とか

が多いですね。

 

 

まあでも

 

去年大凶を出してしまったので

 

吉なんて

 

ちょっとあれば嬉しいもんです。

 

 

 

そう。

 

 

お日様を見たかったのに

行った時間は

すごいどでかい雲が

太陽の上に

張っていたんですけど

 

 

それが晴れたら

いいことある

 

と勝手に

願掛けして待ってたら

 

 

見事にちょっとの時間

雲がのいてくれて

海の上の

夕日を拝めたわけです。

 

 

ラッキー

 

 

嬉しくて写真いっぱいとっちゃった☆

 

 

そのときの心は大吉。

 

 

 

吉なんてちょっとあればいい。

その心忘れることなく

 

今年をすごしたいものです。

 

 

 

本年も宜しくお願いします。

 

 

2010   LOVE☆FROM まちるだ

 

 

 

Cocolog_oekaki_2010_01_04_22_29

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