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2009年11月

受動的30分

何やってんだか

          

          

           

         

切っても切れない幕の内

        

           

           

           

幕が開いたら素知らぬ顔

                

                

                

                  

強がるたびに脆く曲がる。

              

             

             

            

脆すぎだ。

            

            

             

              

勇気を出して

そこを越えようと

         

           

自分で自分の見たくない状況を

作り出し

            

            

             

そして

越えられず後悔する。

             

           

            

              

強くなりきれず。

          

           

           

           

あー何やってんだか。

        

         

         

           

私らしくあればいいと心に決めても

私らしさじゃ

渡れない橋

        

         

          

私らしさじゃ

声が届かず振り向かず。

           

           

             

そして空の

綺麗さだけが

残っていく。

        

          

           

ああ、堕ちていく時は

何故か頭がとても

割り切れている。

         

          

            

今の私

空っぽだ。

        

        

          

          

          

           

            

本日のおうた

「カリソメ乙女」

毎日を割く仮初枕

好いて好かれた男が哀しい

女は誠の誓いなんて要らないよ

大概が芝居さ

惚れた腫れた、目呟いた

ああ!秋の空           椎名林檎

                        

このああの漢字の変換が

わからなかった。

許せないのは女を

容易く同じ場所に並べ

比べる男

向き合ってる時は

その相手しか要らないだろう。

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夢信教

夢ってなんだろうね。

       

       

        

それあると偉いの?

それあると人間らしいの?

         

      

       

何か彼女の話を聞いてから

ふと思うのだ。

        

        

私もさして具体的な夢などなかった気がする。

        

         

ただまわりがあまりにはっきりした人たちだったら

何かこれが夢ですと提出しなければいけないような

気分に駆られ

それを探さなければいけないという

一種の強迫観念になってしまったような。

              

              

私はどんどん狭いところに

入っちゃう癖があるから

それで出られなくなっちゃったんだろうな。

            

          

目標を持て

夢を持て

志を持て

それに向かってつき進め

        

         

それが正しくも

思えなくなってきたんだよ。

        

        

むしろそれが

一時期こわくなってしまって。

          

         

ふと落ち着いて見ると

そればかりが大事なことでも

ないような気がする。

うん。

       

         

何かをやっているうちに

なんとなく

後からついてくる場合だってある。

       

        

        

          

        

           

楽になろう

考えよう

今しか考えられない

そんな気がする。

       

        

        

周りに問い詰められても

あわてずに

考えよう。

        

        

ただ誰かに

必要と

されたかっただけのような

気もするが

        

         

今になって変な芽生えもあるような

         

         

でもたんたんと日々を

すごしていたいような

        

          

          

ぼけーっ。

        

          

夢ごときで

見失いたくない

やさしさを

       

        

        

           

本日のおうた

「○地点から」

夢を葬る勿れ

わたしは生きていく

眠ろう 愁いて宵闇

信じよう 期待は少なく

飾ろう 讃えて初花

愛でよう 名前は訊かずに  椎名林檎

            

私は私の要望を聞くのが

一番困難だ。

だってあまりにあやふやで矛盾して

ふらふらしている。

人の要望を読みとるほうが

楽な気がする。

楽しいとか好きって

そんな複雑なことだったっけかな

なんかさっぱりわかんなくなっちゃって

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しくじらNIGHT

特段まだ

何もできてませんが

       

       

アメブロ

      

       

しくじらNIGHT

http://ameblo.jp/shikuzitta-yi-jesusxjoy/

       

        

一応ご報告を。

       

        

よかったら見にきてね☆

Cocolog_oekaki_2009_11_26_04_30

       

        

         

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我が家

うう。落ち着く。

       

         

落ち着くよ。

   

      

        

我が家のように落ち着くよ。

         

          

規模の大きい

アメブロに進出しようと思ったのですが

       

        

その多様な機能が

設定が多いことが

ややこしいし

なんつーか肌に合わない。

       

        

            

合わないとかいってられん

がんばろうとは思いますが

ちょっと研究しないと

どうしようもなすなかんじでー。

         

          

               

お引越ししようと

思ったけど

ここが落ち着くので

ここはなくしたくないな。

         

          

2つかくか・・・・・。

どうやって分けようか。

まあ悩みはこれから。

        

         

          

もうちょっと研究して

よくなってきたら

お知らせするね。

       

       

        

書くのじゃ!

Cocolog_oekaki_2009_11_24_05_07

         

         

          

           

         

           

            

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あなたがあたしにくれたもの

そうしてあなたは

吸い取るように

私があげた種を

すぐに

咲かせる

          

          

もとから植えられていたかのように

       

         

そのうらやましいこと

ねたましいこと

でもやっぱり

嬉しくて楽しくて仕方がなかった

          

           

そして

あなたが太陽のごとく

空に昇っていくのを見て

わたしは笑う

         

           

私はただ探しつづける

君にあげる種を

           

           

            

まるでそれ自身が

私の探していた役目だったかのように

          

        

         

          

             

ガーデニングの才能がある人を

you have a green thumb

ってゆーんだって

               

                

緑の指

          

            

素敵だね。

           

             

            

そろそろ

太陽が

昇る時間だよ

          

           

             

役目が終われば私は

眠るから

起きたら昇っていてくれよ

         

          

          

         

          

            

本日のおうた

「あ~よかった」

あー よかったな あなたがいて

あー よかったな あなたといて

あー よかったな 一緒にいて

あー よかったな 二人でいて   花花

あきらめなくてよかった。

伝えること。

よく眠れそう。

私も育たなくては。もっと探すため。

ほっとひと息。

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白い惑星

そして

燃えて白くなった

灰の上に

優しさの雪が

雪が降り積もっていく

           

もう誰も踏むことのできない

真っ白い輝きを放ちだす

               

時々私は

そこを眺めにいく

           

驚いたね

みんなどこへ消えた

なんて歌いながら

          

         

            

              

寒い中

戻ってきた私は

林檎をかじるのだ

          

          

夢や希望に

すがる

この哀れで

美しい

奇跡の地球を

食いつぶすように

           

            

              

もうすぐ12月

どんどん寒くなっていく 

               

            

              

                

今年の冬は雪が降るでしょうか

          

          

            

              

本日のおうた

「COSMIC BOX」

月で生まれた人は 地球には戻れない

母の故郷の惑星に降る

雪に頬うずめるのは難しい

見たことの無い海に 憧れてため息

巨大なモニター 同じ顔した青い魚たちが跳ねる  YUKI

              

でましたね。新曲ですね。

映画館でこの映画のCMを見たときに

流れたYUKIちゃんの声がそれこそ

ロケットみたいに突き抜けた。

見に行きたいなあ。映画。

降り積もった雪の中で遊ぶのはいつの日か

                 

還ろう。還ろう。

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女は海

列車を揺らして

           

トンネル抜ければ

              

海へ出る

         

           

出たのか?

          

           

そこは女の海の中

            

             

あなたはそこで眠るだけ

          

          

              

男は女の中に入ってこれるけど

              

女は男の中に入れない

               

                  

何か不公平な感じもするが

                   

それが肉体が定めた真理でしょうか

       

         

           

こんな夜にお前に乗れないなんて

         

           

操作できんの?

         

            

海ひとつだよ。

           

           

             

私は感情の上がり下がりすら

とても周期的で健康です。

          

           

             

意志などない

         

             

欲望すら

月に動かされるだけ。

         

          

            

女は海

女は産み

空っぽになりたい。

             

                

男の中に

眠る場所はないのかい?

            

           

             

               

本日のおうた

「花魁」

Come on right now

lay dawn  with  me

and   sing  lulubaies

Somehow  let  me

live this dream with you,

endlessly       椎名林檎

斉藤ネコと組んだときのやつで

曲は林檎じゃないですが

これはすごい。大音量で聞くと

ほんとすごい。

つくりこまれた宇宙っぽいの。

あまりにスケールでかくてびっくりした

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闇を渡る

ご機嫌うるわしゅう。

今日はとてもいいお天気でしたね。

             

何でしょうね。

この一晩飲んで二日酔いの朝ってのは

何故だかやたら快晴な日が多い気がするんですよ。

            

そしてそれが昨日と同じ服装だったりして

ちょっと昨日と言う日を

引きずったままで

今日に適応しきってない自分を

照らし出し

追いうちをかけられているような

気がするんですよね。

なんだかいやあな感じ。

             

電車とかに乗ってても

別に誰もそんな目で見ないのに

昨日をそのまま持ってきている何かが

出てるんじゃないかと

気になって

やたらと孤独な感じがする。

            

そんな時ってありませんか?

         

闇を歩く人ってのがTVでやってて

その人が言ったのです。

          

朝日が照らしだした時でした。

             

足元が見えてこわくなる

             

と言ったのですよ。

           

              

ああ、なんかすごいこと言ってるなと

            

               

足元がちゃんと見えているほうが

恐怖なんてないんじゃないかと思いますが

闇の中にいて

足元が見えないほうが

自分の立ち位置なんて

しっかり見えないほうが

先に進むこわさが無いってこと

            

             

まわりがしっかり見えないほうが

自由に進めるんでしょうか?

        

          

そうかもしれない。

          

             

今や情報過多で

簡単にまわりのことが見えてしまうから。

見えすぎてこわくなったり

比較材料がありすぎて

自分を薄れさせてしまったり

価値を委ねてしまったり

選択が困難になったり

見えすぎると困ることもあるでしょう

             

                

闇を渡れば

自分の思いもよらないところへ

行くのかしら

          

          

ちっぽけな僕を

たくさんの荷物をひきずったまま

進んでいない僕を

僕を映しださないで

          

           

            

             

本日のおうた

「店の名はライフ」

店の名はライフ 自転車屋のとなり

どんなに酔っても たどりつける

最終電車を逃したと言っては

たむろする 一文無したち

店の名はライフ 自転車屋のとなり

どんなに酔っても たどりつける    中島みゆき

          

               

アルバム一枚かりてきて

この曲ばっかりエンドレス

どんなに酔っても たどりつける

たどりつきたい場所があるのは

いいよね。

結構淡々と繰り返しの多くて

畳かけてくるのは好き。

ループして世界に閉じ込められちゃう。

それはライフもか?

気がつけば閉じ込められて行きどまり

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ワード・プロセッサ

私はワード・プロセッサ

           

私の脳内に打ち込まれていく情報を

            

私の言葉に変換して

              

出力する。

            

         

          

          

私はワード・プロセッサ

              

               

          

               

一台どうでっか?

         

             

             

                

                

壊れない保障はどこにもないよ

         

          

Cocolog_oekaki_2009_11_11_03_53

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まちの木

いいんだよ!いいんだよ!

今日は1111

いいいいんだよ。

グリーンだよ。

               

ってなわけで、パソコンで見たかたはご覧になれる。

まちの木を置きました。

投稿すれば伸びるらしいので

この子を育てるためにも

ままちるだ。がんばるのだよ。

         

          

自分は自分だって言うけど

他人と比べられなければ

それはわかってもらえない。

             

比べられるためには

どっかのカテゴリーに所属して

比べてくださいって

言わなきゃならない。

        

         

同じ形式の中で

勝負しなきゃいかんのか。

        

          

同じ形式にしたら

違うものになる

          

           

比べるものが

わからなければ

出るとこもわからねえ

         

          

何よこれ何よ

ワールドオブワールド

あたし好みのワールド

        

          

開け!!ゴマ!!

       

      

           

体にいいんだから!!

          

            

             

Cocolog_oekaki_2009_11_11_01_38

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陽はまた昇る

春の朝日に夏を

夏の夜には秋を

秋の夕暮れに冬を

冬の真昼に春を

        

次の季節からの風を感じるように

         

あたしの中でも

            

次の何かを受け入れる準備が

          

だんだん整ってきている。

               

次の季節の予感がする。

         

日に日に近づいている。

           

            

こーゆー自然の

治癒力を感じるたびに

自分が人間だってことを学ぶ

          

           

かわいい人なら捨てるほどいる

              

捨てるほどいるなら

               

捨ててしまおう。

            

かわいいだけならね。

                 

正しい街は

             

あたしの中に

                 

ある。

              

あッるっるるるっるる~。

              

今日もいい天気~。

              

日曜日はサザエさん。

               

理解が深まった。

                 

さよならを言うのはおかしいさ。

                 

笑いとばしてしまえばいいのに

                    

風が偶然

               

運んできたものに

                

水を

             

ただ水を

               

あげ続けるだけさ。

              

             

              

             

            

そうしている内に

             

あたしの街から

        

         

         

陽はまた昇る

         

        

         

           

本日のおうた

「アイ・シャル・ビー・リリースト」

日はまた昇るだろう このさびれた国にも

この貧しい国に

いつの日にか いつの日にか

自由をうたえるさ     RCサクセション

聞こえますか?

聞こえますか?

聞こえますか?

聞こえる。

あなたの声が、聞こえる。

見つけたのはあなたの方。

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幸福のひととき

見えない独占欲

         

見えない嫉妬

           

見えない自己顕示欲

          

でもそれは強すぎれば

                

結局見える

             

言葉に出してしまうと

            

自分が小さな人間になってしまいそうで

           

言わない

         

でも見えないまま

             

理解を求めると

              

理解できる相手には重荷になり

           

理解できない相手には混乱を呼び

               

溝ができる

              

かといって完全に

              

自分の中で

                 

完全に

                   

押さえつけられるかと言えば

                 

それは性

        

         

              

穏やかでいたければ

          

それを抱かないで

           

いられるよう

             

相手をかえる

             

環境をかえる

              

距離をとる

          

            

お互いを見つめあったまま

               

自分を変えていくのは

             

至難の業だ

                 

お互いが昨日の相手を引きづっているから

       

        

          

          

            

              

それは逃げか?

            

逃げではない。

          

それも探して

             

戦っているんだろうな

                 

ぶつかるだけが喧嘩でも

                  

わかりあうことでもない

               

               

                

とにかく自分の人生は

やたら長期戦向きなんだろうな

と思ったら

だんだん落ち着いてきた

             

             

               

実際問題

何にも落ち着いていないけど

それでも

今は

穏やかで幸せなひととき。

              

              

さて目が覚めたら

誰を殴りにいこうか

          

            

              

わたしは拳を握れない。

               

                

                 

何で殴るか考える。これから。

               

              

                

おやすみ

本日のおうた

「no no darln'

no no darln'

言葉よりもやさしいお花を

いつもふたりで育てて行こうよ

no no darln'

雨の向こうに 広がる空を

いつもふたりで

呼んできたじゃない  CHAGE&ASKA

あたしにはとにかく言葉が必要だ

口に出せない目に見えないこと

を伝えるために

余計に言葉が必要だ

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おかしな二人

無敵はすごいけど

無敵は孤独

友達になるなら素敵がよい

            

              

何が一番とかわからんよ

わからんから

いろんなところに

点を重ねていくんだ

その輪郭が見えてくるまで

               

鮮やかにためらわず

一本の線を描ける人を

うらやましいとは

思いつつ

それでも

自分の味はあるからと

信じるしかない。

                   

ちょこまか

転がっていこう。

            

              

この体で点を描いてゆこう

           

            

だって

                

おかしな二人は知っている

                

何もおかしくないことを

                  

そこには何も無いことを

         

          

            

おかしな二人は甘くはない

          

           

              

でもきっとお茶には合うよ。

          

            

                

でもビールのがもおーっと合うかも。

            

             

              

気楽にやろうぜ

             

             

            

                 

本日のおうた

「おかしな二人」

ああおかしな二人だとみんながいうけど

Yes 二人はあまりにもわかりすぎるのね

ああ恋人離れして生きてみなければ

そう 本当のやさしさは見えてこないもの  竹内まりや

                     

わかんなくてもいいよ。

わかることよりわかんないときの

補いかたのが大事だったりするのかも。

ああそれをやさしさって言うんですか。

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心の音

手のひらサイズのハートをもらった

中のボールが転がると

キランキラン音がする

それは細く光っていて

耳に心地よさを与えてくれる

                

自分のハートも

こんな音がしたらいいなあ

        

              

11月のはじめは

ひっさびっさに

愉快な人たちの愉快な

パワーアップしたお祭り音楽を聞いて

波乗りジョニーな気分になり

             

波乗りジョニーな

気分なまま酒を飲み

終電を逃し

財布を居酒屋に忘れ

なかなかの迷惑をかけてきました。

         

          

そのおかげで

いいおうちに泊まり

昨日は独りで

雨の井の頭公園を

ぐっるーとウォーキンする時間ができた

                 

よかった。

木の香りと雨にぬれた土のにおい

じっと見つめてくるカラス

ゆっくり歩く老夫婦

おっさんと柴犬

鴨を楽しむ家族。

みんな静かに息をして

安らいでいる。

                 

やっぱり木はいいなあ。

命を分けてくれる。

井の頭公園よありがとう。

癒されたぜ。

        

         

心の音が

キランキラン鳴るように

それが誰かの耳に

心地よく届くように

わたしのペースで歩きたい

              

              

               

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想像力の欠如

酔っ払って帰ってきて

              

なんだかもやもや

              

するので

               

しゃぼん玉の小さなボトルを

              

ひとつ開けるまで

                  

吹き続けた。

                 

しゃぼん玉大好き。

                

一時期首からぶら下げていたときもある。

                     

今もあれば、ほしい。

               

誰も目にしない

闇の中で

虹色に光るそいつは気持ちよい。

陽の光に当てたら

もっとキレイなのはよくわかるが

              

もやもやした気持ちで吹いても

             

しゃぼん玉は

          

もやもやした色に

                

ならないからいいのだ

                

どんな犯罪を犯した極悪人でも

                 

しゃぼん玉の色は濁ったりはしない。

          

           

パソコンを触る時間が増えれば増えるほど

             

糠を混ぜたり

         

料理つくったり

            

食器を洗ったり

            

粘土をこねたり

             

字を書いたり

          

弦を触ったり

              

そんなことが恋しくなってくる。

               

と言うかこわくなってくるからそうしたくなる。

           

           

           

生きているか怖くなってくる。

            

            

こいつらに負けていないか

喰われていないか

           

            

人がつくったもののはずなのに

こちらが使われているようで

こわくなってしまうんだよ

               

                 

いちいち

考えすぎだと言われるが

いちいち

考えないと

流されるだけになりそうで

こわいんだ。

         

         

            

ただ

その感覚があるうちは

大丈夫だと思いたい

          

           

実感していかないと

恐怖を感じないと

想像力も欠如していく

            

           

もっと触りたい

           

           

あなたに触りたい

           

               

これはこじつけ

            

               

願わくばね。

           

Cocolog_oekaki_2009_11_01_03_06

              

              

               

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